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大和神社の桜満開 [季節の風景]

大和神社拝殿周辺の桜が満開となりました。

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しかし、11日頃までは、天候が曇り時々雨の模様です。
でも、曇りがちな天候ですが、拝殿周辺は桜が満開で、素晴らしい景観です。
見ごろは、土日です。花見がてら参拝されることをお勧めします。

桜開花しました [季節の風景]

拝殿横の桜開花しました。

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昨日が、天候もよく気温も高かったことから、桜が開花しました。
今日は、雨、気温も低いことから、明日のちゃんちゃん祭り(四月一日)は、二分咲きでしょうか?

つぼみ膨らむ [季節の風景]

拝殿横の桜のつぼみが膨らみかけました。

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開花まで、あと2~3日でしょうか?
去年は、4月1日(ちゃんちゃん祭り)には、満開でしたが、今年は、少し遅れているようです。

桜満開 [季節の風景]

拝殿の北側の早咲きの桜が満開となりました。

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ちゃんちゃん祭りの準備の進む中、赤い花が満開となっています。
来週あたりまた、寒さが戻りそうですが、赤い桜の花を観賞して下さい。

春みーつけた [季節の風景]

 今日は1月10日 学校も今日から三学期が始まります。

 天気予報では、今晩頃から寒波が日本列島にかかり始めるとの事。寒くなりそうです。

 しかし、春一番を見つけました。大和神社近くの畑で「タンポポ」が一輪咲いていました。正月が暖かかったから?

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 「タンポポ」は、春の花 異常気象によるもの。

 そうではない、正月早々咲いた花、今年は、きっと良いことがある神さまからのお知らせと受け取ることとします。

1917年初日の出? [季節の風景]

 1月1日午前7時4分初日の出を拝んで、この一年の健康と幸運を祈願しようと大和神社で待っていました。
 しかし、東の空には雲が流れており、御来光を拝むことは出来ませんでしたが、きれいな朝焼けを見ることが出来ました。

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元旦の大和神社周辺は、初日の出こそ雲に遮られましたが、穏やかに晴れ、初詣の人々で賑わっています。

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冬至とカボチャ [季節の風景]

 今日は、冬至です。
 冬至とは北半球において太陽の位置が1年で最も低くなる日で、日照時間が最も短くなります。
 太陽の位置が1年で最も高くなる夏至(6月21日ごろ)と日照時間を比べると、奈良県で約4時間40分もの差があるのです。
 昔から、冬至にカボチャを食べると長生きするとか、風邪をひかないなどと言われます。

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 本来かぼちゃの旬は夏ですが、長期保存が効くことから、冬に栄養をとるための賢人の知恵でもあるのです。
 栄養豊富で貯蔵性もあるカボチャは、冬を乗り切るための大切な食材だったんですね。

キンモクセイが満開 [季節の風景]

 神社境内の祖霊社前の二本のキンモクセイが満開となっています。

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 小さな花から漂うキンモクセイの香りは、なんだか懐かしい気持ちにさせてくれます。また、オレンジ色の花びらと濃い緑色の葉っぱのコントラストは鮮やかです。 手水舎横にも大きな木のキンモクセイが満開です。

彼岸花満開 [季節の風景]

 神社参道の周辺は、今、赤い彼岸花・白い彼岸が満開です。

 彼岸花の開花の時期は、9月下旬あたりです。自生している原種は彼岸である秋分の日前後に花を咲かせます。
 また、乾燥状態が続いた後に大雨が振ると、一斉に花が咲くという現象があります。これが「雨後の彼岸花」とも呼ばれる由縁です。もし彼岸花を見に出かけるなら、雨が止んだ後を狙うとよいですよ。

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色別の花言葉
 白色:思うはあなた一人/また会う日を楽しみに
 赤色:情熱/独立/再開/あきらめ/悲しい思い出
 黄色:追想/深い思いやりの心/悲しい思い出

黄色い彼岸花が、ある様ですね、一度見てみたいです。

「中秋の名月」 [季節の風景]

 今日(9月15日)は、「中秋の名月」

 天気予報では、曇りで、お月様が見えるのか心配していましたが、午後9頃から雲が途切れ綺麗な月さまをを見ることが出来ました。

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もう少し、早く雲が切れてくれたらよかったのですが、家族みんなで、月見をしました。

昔は9月の「十五夜」とともに、10月の「十三夜」にもお月見をしていました。この月は、「のちの月」「女名月」などともいわれ、十五夜の月だけを見て十三夜の月を見ないのは「片見(かたみ)月」といい、よくないことであるとされました。
今年(2016年)の「十三夜」は、10月13日(木曜日)です。
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