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「御田植歌」復興記事神社新報に掲載(No4) [その他]

神社新報(3/20)に大和神社 御田植歌復興の記事が掲載されました。

掲載記事を紹介します。
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「御田植歌」復興記事新聞に掲載(No3) [その他]

御田植祭(2月10日)において、「田植歌」が112年ぶりに復興しました。

朝日新聞(2/11)朝刊に大和神社 御田植歌復興の記事が掲載されました。
掲載記事を紹介します。

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産経新聞(2/14)朝刊に大和神社 御田植歌復興の記事が掲載されました。
掲載記事を紹介します。

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「御田植歌」復興記事新聞に掲載(No2) [その他]

 毎日新聞(2/9)朝刊に大和神社 御田植歌復興の記事が掲載されました。

 掲載記事を紹介します。

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 いよいよ明日(2月10日)御田植祭において、「田植歌」が112年ぶりに復興します。
 参拝お待ちしています。

「御田植歌」復興記事新聞に掲載 [その他]

奈良新聞および読売新聞(2/8)朝刊に大和神社 御田植歌復興の記事が掲載されました。

掲載記事を紹介します。

奈良新聞
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讀賣新聞
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奈良新聞社・読売新聞社様、記事掲載ありがとうございます。

新年あけましておめでとうございます。 [その他]

 大和神社では、1月1日0時00分 太鼓の合図が打たれ、新年を告げられました。
  ドン   ドンドンドン  ドンドンドンドンドン  ・・・・の合図で、参拝者の初詣が始まります。

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 拝殿前は初詣の人の列が
 あちこちから「あけましておめでとうございます」の声が聞こえてきます。

 本ブログも、二回目の正月を迎えました。
 御愛読いただいています皆様に御礼申し上げます。本年も、もっと楽しんで頂ける情報を公開してまいりますので、よろしくお願いいたします。
 本年も相変わらぬ愛願を頂けますようお願い申しあげて、新年の御挨拶とさせていただきます。
 皆様の御多幸をお祈り申し上げます。

大和神社の森林調査 [その他]

 森林生態調査および土壌改良調査を、大阪府立大学高専 環境物質化学コース 教授 伊藤 和男チームにより実施して頂きました。

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 平成18年度より調査を行って頂いており、樹木が衰退し,土壌の化学性が劣化していることがわかってきています。
 今後、調査結果により、土壌改良等森林の保全・育成のアドバイスを頂き、神社の杜を守っていこうと考えております。

「ジャンボかぼちゃ」の重さは何Kg ? [その他]

兵庫町の川畑信雄様より、奉納して頂いた「ジャンボかぼちゃ」の重さ当て懸賞を行いました。。
「戦艦大和みたま祭」に参列された皆様からたくさんの応募ありました。

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 応募総数  64件(無効票2件)
投票重量は、37Kg~160Kgと幅広い結果となりました。

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 重量測定結果は、
   重量は、     84.227Kg
   ウエスト(胴回り)  225.5Cm
 ピタリ賞は、いませんでした。一番近い方には、神社より連絡し景品を授与します。
 投票された方で、心当たりがある方は、連絡を楽しみに待っていてください。
 

「戦艦大和」命名は [その他]

 当時の艦名の命名基準で戦艦は旧国名となっていました。
 軍艦の命名は、海軍大臣が複数の候補を選定して天皇の治定を仰ぐことが定められていた。
 1940年(昭和15年)7月25日、海軍が艦名候補として『大和』と『信濃』を挙げ、昭和天皇は『大和』を選択されました。
 天皇の決定をうけて吉田善吾海軍大臣は「第一号艦」を大和(やまと)と命名した。

 戦艦大和艦内にあった祭殿には奈良県天理市の大和(おおやまと)神社の分霊が祭っています。 大和神社には戦艦大和以下沖縄に向かった第2水雷戦隊の慰霊が祖霊社に合祀されています。

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 大和神社では、毎年8月7日に「戦艦大和みたま祭」を斎行しており、先の大戦にて戦禍に倒れた多くの多くの人々に慰霊の誠を捧げ、感謝の心を伝え、世界の平和を願っております。

戦艦大和潜水調査 映像公開 [その他]

 呉市海事歴史科学館(大和ミュージアム)において、戦艦大和潜水調査 映像公開  2016年7月23日~

 呉市では、平成28年5月10日から行われた、戦艦大和の潜水調査で撮影した資料映像の一部が公開されています。

 機会があれば、ぜひ映像を見に行きたいです。
 大和神社では、8月7日に「戦艦大和みたま祭」を斎行しております。
 先の大戦にて戦禍に倒れた多くの多くの人々の慰霊に誠を捧げ、感謝の心を伝え、世界の平和を願います。

戦艦大和の「いま」、呉市が新映像公開 [その他]

戦艦大和の「いま」、呉市が新映像公開 菊の紋章も鮮明

 太平洋戦争末期、乗組員約3千人とともに東シナ海に沈んだ戦艦「大和(やまと)」の潜水調査に、広島県呉市が行政機関として初めて成功した。22日、そのデジタル映像や写真を報道機関に公開。艦首にある菊の紋章も鮮明に浮かび上がった。

 大和神社の祖霊社(それいしゃ)には、戦艦大和が撃沈(げきちん)した時の殉死者(じゅんししゃ)2736名の御霊(みたま)が祀(まつ)られています。
 奇しくも、この祖霊社の修復工事が完了し、明日23日に遷座祭をとり行います。戦艦大和と供に殉死された2736名の御霊も新しい社殿に祀られます。


朝日新聞DIGITALに掲載されています。
アクセスはこちらから http://www.asahi.com/articles/ASJ6J4K6XJ6JPITB009.html